朝食抜き健康日記

中学校教師の日常を綴ります。

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2008/07/04 22:31|サッカーTB:0CM:2
今日は暑かった
昨日まではそうでもなかったが、
梅雨明けを思わせるような暑さ。
今日は、5時間授業で部活。
いつもより部活の時間が長い。
しかも、だらだらとしていて、
暑さに負けずに頑張るという気合いに欠けていた。
メニューもだらだらとこなしているだけで、
集中力に欠けていた。
30℃を超えているのは確実だろう。
この夏一番の暑さに違いない。
私の身体は昨日までのヨ○○ヤの冷房に慣れていて、
高温多湿の日本の夏に適応していない。
何となく練習が終わったという感じで、
充実感のない練習だった。
2008/05/17 18:26|サッカーTB:0CM:2
今日はサッカーの練習試合。
N中とS中を招いて3校で行う。

N中とは3−3の引き分け。
4点目がオフサイドと副審に判定され、
勝つことができなかった。
しかし、パスがけっこう通り、
毎日のボールキープの練習の成果かなと
ちょっとうれしかった。

対S中は、0−7の大敗。
得点ほどの差はないと思うが、
力負け。
フィジカルとスピードで完全に負けていた。
最初の5分はお互いにリズムに乗れない感じだったが、
S中の1点先取からずっとS中のペース。
逆転しようという意気込みもなく、
流れはずっとS中のままだった。

厳しいプレスの中での正確なパス回しの練習が必要だと感じた。
フィジカルやメンタルの面ももっと鍛える必要がある。
3年生引退まで2ケ月を切った。
時間がない。
2008/04/27 21:26|サッカーTB:0CM:2
今日はU15の地区大会の予選リーグ。
会場は本校。
先週、2敗して、早々とリーグ敗退を決めた。
今日は第2試合の1試合だけだ。
第1試合は午後1時からだが、
会場準備のため、午前10時に生徒を集合させた。
今日の対戦相手はS中。
結果、大敗。
これでリーグ3敗。

本校サッカー部は、人数が少なく、
小学校時代からのサッカー経験者も(たぶん)少なく、
なかなか試合に勝てないのだ。
だから自信がなく、
ゲームにも消極的なプレイが目立ってしまう。

あるクラブチームのBチームと練習試合をした。
本校はBチームは作れないのでAチームだ。
4対0で勝利。
相手が格下であれ、
勝つことを経験させることは必要だ。

パスがつながらない。
相手のパスをインターセプトにいかない。
目立つ消極的なプレイ。
チームの課題は多い。
2008/02/21 20:46|サッカーTB:1CM:8
飛び蹴り、首絞め、イエロー6枚
…岡田監督が怒りの猛抗議

東アジア選手権・男子(20日、中国・重慶)
完全なアウェー状態での中国戦勝利にも、
岡田武史監督(51)は不機嫌だった。
不可解なジャッジ、相手の執拗(しつよう)なラフプレー。
カッカした指揮官とは対照的に選手は落ち着いていた。
ハートは熱く、頭は冷静に−。
岡田ジャパンの成長ぶりに、
指揮官はW杯予選突破の手応えを得た。

「試合前からタフになると思っていたが、
選手は冷静に戦ってくれた。
けが人がまた出たというのは、
レフェリングだけの問題じゃないが残念」。
会見場では1度も笑顔を見せず無表情だった指揮官。
不可解な判定、中国のラフプレーにご立腹だった。

君が代演奏でブーイングも出ず、
不気味な平穏を保った試合。
負けた瞬間にはペットボトルが投げ入れられ、
発煙筒もたかれたが、
試合中は予想された反日ムードはほとんどない。

問題があったのはピッチだ。
中国側に足を投げ出すタックルなどのプレーが続出。
相手の警告は4枚に及んだ。

後半11分にはMF安田が相手GKに
右脇腹と腰を蹴られて病院送り。
20080220-00000025-maiall-socc-view-000.jpg
左足首をひねって交代したDF駒野を含め軽傷の見込みだが、
離脱者が続出する中、怒りは当然だった。
北朝鮮人主審の判定も疑問符が付いた。

中国のラフプレーに付き合わず
落ち着いてプレーした選手たちに、
岡田監督は
「選手たちに冷静にと言ったが、選手は冷静だった。
私が1人興奮していた」と称賛の言葉を贈った。

レフェリーへの抗議など、
試合中も落ち着きなく走り回った指揮官。
北朝鮮戦後には「気持ちが入ってない」とカツを入れた。
戦う監督の“熱さ”がチームに伝わり、
相手とは正反対のフェアなプレーで爆発した。

「粘り強く戦って結果を残してくれたので、
これで最終戦、(23日に)韓国と
チャンピオンシップを目指して戦える。全力を尽くしたい」。
アウェーでの3・26W杯予選・バーレーン戦前に、
敵地戦克服の糸口はつかんだ。
まずは東アジアの盟主の座をつかみ、
その勢いで南アフリカへと続く階段を一気に駆け上がる。

(2月21日8時2分配信 サンケイスポーツ)

後半の試合はひどかった。
安田が中国のGKに蹴られたプレイ。
明らかにレッドで一発退場。
それ以外でも、
完全にあからさまなファールが多い中国。
スポーツマンシップというものがないのだ。
それにしても、日本はよく耐えた。
一触即発の場面も1回あったが、
なぜか中国のGKが仲裁に入った。

主審は北朝鮮の人。
ロスタイムは5分。
ロスタイム5分というのは、聞いたことがない。
中国が勝つまで試合を続けるぞという
気持ちが入っているのか。

ペットボトルが投げ込まれ、
発煙筒がたかれ、
日の丸が焼かれるという
中国人のマナーにはもう慣れてしまって、
変わらないなという印象だが、
勝てたのがよかった。

中国の優勝はこれでなくなった。
中国人の観客は、試合後、
怒りを、ふがいない中国チームに向けたようだ。

北朝鮮の主審は、中国寄りのジャッジをしたが、
中国を勝たせることができなかった。
北朝鮮に戻ったら、まさか強制収容所送り?

この時点で、
日本と韓国が1勝1分け。勝ち点4で並んでいる。
3位は北朝鮮で、2分けで勝ち点2。

日本対韓国戦が引き分けで、北朝鮮が中国に勝てば、
日本、韓国、北朝鮮が勝ち点5で並ぶ。
そのときは得失点差で順位が決まるので、
北朝鮮が中国に大勝すれば、北朝鮮の優勝もありうる。
これは日本と韓国が引き分けであることが条件。

日本は韓国に勝てば優勝。
引き分けでは、得点差で韓国が上回り、
日本の優勝はない。

優勝するためには、
日本は、韓国に勝たなければいけないのだ。
しかし、主審は中国人。
さて、どんな試合になるのやら。
注目である。
2008/02/18 20:29|サッカーTB:0CM:6
今日は公立推薦入試。
早朝、スリッパを取りに来た生徒がいたが、
受検生や高校からの電話連絡はなかった。
ということは、全員無事に受検したということだ。
よかった。

昨日のサッカーの北朝鮮戦は、
やはり、中国観客のマナーの悪さが目立ったようだ。

中国・重慶で反日感情再び「君が代」かき消す大ブーイング

東アジア選手権(17日、中国・重慶)重慶の
オリンピックスポーツセンターに日本国旗が入場した瞬間、
観客席の一部からブーイングや口笛が起こった。
君が代斉唱の際にはその音量がアップ。
中には日本選手に向けて中指を立て、挑発する観客もいた。

北朝鮮が先制すると、
観客だけでなく中国の報道陣も
一斉に立ち上がって拍手を送った。
後半20分、日本の交代時には悪態をつき、
その3分後、北朝鮮の交代の際には拍手を送る。

日本人サポーターが陣取る観客席は、
その人数を上回る50人以上の警備員が配備された。
ごく少数のサポーターが太鼓をたたきながら
「ニッポン、ニッポン」と声援を送ると、
中国人観客が「バカ」「中国、中国」などと言い返す一幕も。

4年前のアジア杯で、
日本代表に激しいブーイングを浴びせた地元ファンは
何も変わっていなかった。
中国で試合経験のある日本選手は
「前も似たような感じだった」。
岡田監督も「アウェーでは普通」と意に介さないが、
「中国とやる時はこんなものではすまない」とも。
20日の日中戦に向けて、重慶がきな臭くなってきた。
         (2月18日8時1分配信 サンケイスポーツ)

国歌斉唱のときのブーイング。
反日感情は、変わりませんね。

審判(主審)も中国人だったけど、
審判は公平なジャッジをしていたと思う。
ハンドボールじゃないから当たり前か。

北京五輪。
このままだと、
中国人の醜態を世界にアピールすることになってしまう。
そして、日本の活躍は・・・。
何とかしてほしいものだ。
2008/02/17 23:12|サッカーTB:0CM:2
20080217-00000015-maiall-socc-view-000.jpg

国歌斉唱。
なぜか、CMで「君が代」の前半が切れていた。
「君が代」のとき、ブーイングがひどかった。
中国人の観客か、北朝鮮のサポーターか。
どちらにしても、マナーがなってない。
もし、中国人の観客だったら、大丈夫か、北京五輪。

試合の内容もひどかった。
日本は、DFでパスを回しているだけ。
北朝鮮の方が、
ボールを奪った後の攻撃が速くて面白かった。

前半だけ見て、20時からは「篤姫」。
「篤姫」を見終わって、サッカーに切り替えたら、
同点になっていた。

日本人のサポーターは4人だけ・・。
反日の国での試合は危険だから、
応援に行かないのだろうか。

日本の攻撃時はブーイングで、
北朝鮮の攻撃時は歓声。
完全にアウェイの試合だ。

まあ、負けなくてよかった。
しかし、東アジア選手権なんて、
こんな大会、意味あるの?
2008/01/12 17:07|サッカーTB:0CM:2
今日は、U13の地区大会の決勝トーナメント。
会場はY市のK中。
雨で、ドロドロのグランド状態。
ここは、、雨でなくてもビーチのような砂地のグランドだ。
このグランドは広さは申し分ないが、グランド状態が・・・。

雨は止んだ。
しかし、グランドはぬかるみ状態。
蹴ったボールは、
ライナー性のボールだと、最初のバウンドで伸び、
その後、すぐに止まる。
山なりのボールは、すぐに止まる。

パスはつながらない。
ゴールに向かって大きく蹴っていくサッカーを
する必要がある。

相手はクラブチーム。
結果は0対3で敗北。
相手の10番が上手かった。

どろどろになって頑張っていたGK。
相手のGKを抜いて、シュートを打った場面があったが、
無情にもボールは止まってゴールならず・・・。

勝てば上の大会に出場できたが、
それはかなわなかった。

準決と決勝が明後日に予定されていたが、
負けたので、
サッカー部員は、テスト勉強に専念することになった。
2007/12/24 19:02|サッカーTB:0CM:2
今日はU13の地区の予選リーグ
会場はJ中。
近くなので有り難い。

第1試合。J中対A中。
久しぶりの公式戦の審判。
副審は生徒だが、本校の生徒は信頼できる。
オフサイドも見逃すことなくとってくれる。
あとは、ファールをどれだけ厳しくとるかどうかだ。

天気がいい
風はあるが、雲はなく、日差しも暖かく、
絶好のサッカー日和だ。

ファールは少なかった。
気持ちよく審判を行うことができた。

本校は、本日1勝1敗。
クラブチームに負けてしまったが、
2試合とも内容はよかった。

1月5日の2試合に勝てば、
予選リーグを通過し、決勝トーナメント出場。
その可能性は十分だ。
2007/10/14 21:08|サッカーTB:0CM:2
今日はT市のY高校へ練習試合。
高校生同士の試合を見ることができた。
G県のT高対Y高。
高校サッカーは迫力があって面白かった。

地元のクラブチームと対戦。
1点先取したが、逆転負け。

そして、Y高の1年生と試合。
さすが高校生。
スピードの点で全然かなわない。
どんどんゴールに向かって進んでくる。
相手が中学生だからといって手加減なし。

最後にY中と試合。
以前対戦したときは、けっこう点を取ったが、
今回は思うように点が取れない。
後半やっと1点取り、1対0。

試合時間がどんどん遅れていき、
中学校に着いたら真っ暗。
即、解散。

夜は、昨日と同じく、
ドラゴンズを応援しながら、エアロバイク。
さあ、5点を守りきり、
第1ステージ突破なるか。

運動:審判50分・エアロバイク30分(11.7km)
体重:64.3(+0.7)
体脂肪率:18.3(-1.9)
骨格筋率:32.9(+0.9)
体脂肪レベル:8
体年齢:42(-1)
体重増だが、体脂肪率減。
筋肉が増えたのか。
2007/09/30 08:43|サッカーTB:0CM:0
昨日は疲れてTVを見ながら寝てしまい、
更新ができなかった。

昨日は、8時30分頃から職員室で執務。
理科の授業の準備をする。
こういうときにしないと、
なかなかできない。

11時30分集合。
練習試合で、
名古屋のあるクラブチームと対戦。
A戦、B戦、A戦という順で行い、
最後のA戦は審判をすることになった。
相手チームに背の高い選手がいて、
試合前に、「3年生いる?」と聞いたら、
「2年生と1年生」という返事。
やはり強いクラブチームはあるもので、
相手にならなかった。
あれだけ個人技術が優れていると、
サッカーって楽しいだろうなと思わせる試合だった。
この試合、雨が降っていて、
しかも、気温がすごく低い。
私はTシャツとハーフパンツという姿だったので、
しっかり動いて寒くならないようにしなくてはいけない。
試合中寒さはなくなった。

ブレーキランプが切れたので、
オートバックスへ車を持っていく。
意外と安く交換できた。
ブレーキランプが切れたのは初めて。
運が悪かったんだな?

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